四十七士の義士祭

今日は、ここから。

「忠臣蔵」と聞くと12月。元禄15年(1702)の12月14日に、赤穂四十七義士が吉良上野介の屋敷に討ち入りをし、主君の仇を取った姿は今も多くの人が関心を寄せている。



その赤穂四十七士が眠る寺として知られる「泉岳寺」で、義士を供養する「赤穂義士祭」がある。この日は忠義を尽くした義士一人一人に線香をあげていくのだが、、、、


参道には会長自ら説明に出て、、、

しかし

人が多くここから先 前に進めず…墓まで到着できず…

ここでUターン。


313年前の雪のある道……

四十七士の主君・浅野内匠頭の無念を晴らすため1年9ヶ月もの歳月を費やし、見事本懐を遂げたロマンに想いをはせ帰路につきました。

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