オカリナの夜

久しぶりに友人のオカリナ演奏会を聴きに行った。

善久《ぜんきゅう》門下生の演奏で、友人は8人構成で《広い河の岸辺》と《北の国から》の

二曲。とてもいいハーモニーで心地よく聴く、、、8人の音程を合わせる事は難しいと思うが練習量が多かったのだろうな。


他には《パリの屋根の下》が軽快で印象に残っている。

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